法律事務所向けAIチャットボット
すべての問い合わせで最初のやりとりを担い、事務所の取扱分野に照らして選別し、法律相談を予約します。法的な助言は行いません。
クレジットカード不要 · 当日から稼働
Quickchat AI
Typically replies in secondsAsk anything...
“Quickchat AIは、タイムゾーンに関係なく私たちが常に利用可能であることを保証することで、顧客エンゲージメントを劇的に改善しました。”
Nicolás Lacayo
カスタマーサポート責任者, Novuskills
信頼を寄せる企業
ご利用企業
最初のやりとりは、すぐに始まります。
弁護士の手が空いているかどうかに関係なく。
Lead score
qualified just now
取扱分野 · 労働問題
対応地域 · 東京都
法律相談 · 予約済み
Hot lead, routed to sales
数秒で受付。 依頼を受けるのは、たいてい最初に返答した事務所です。2日後に折り返すという約束は、返答になりません。
問い合わせInbox
all replied · < 30s
渡辺 大輔
不当解雇について相談したい
松本 真理
相続も扱っていますか?
井上 亮
音声メッセージ
0 unread, median reply < 30s
届く前に選別。 取扱分野、対応地域、事務所独自の基準を、弁護士に届く前に確認します。
Escalation
routed to the right team
労働問題チーム
家事事件チーム
不動産チーム
労働問題チームへ送信、会話の全文脈つき
助言はしません。 助言を求める質問には、プロンプトでの指示ではなく実行時に徹底される、制御された拒否で応じます。
相談受付のためにつくられています。
最初のメッセージから、法律相談の予約まで。
相談受付
問い合わせは、都合の悪いときに届きます。 そして、すぐに他の事務所へ流れます。2日後の折り返しの約束は、返答になりません。
AI Agentが最初のやりとりを担い、事務所の受付時の質問を行って、その結果をCRMに書き込みます。弁護士がファイルを開くと、必要な事実がすでにそろっています。
- 営業時間外の問い合わせにも対応
- 受付時の質問を会話の中で
- 整理した情報をCRMへ
Lead score
qualified just now
取扱分野 · 労働問題
対応地域 · 東京都
法律相談 · 予約済み
Hot lead, routed to sales
事前選別
弁護士に届く前に選別します。 問い合わせの多くは、そもそも事務所で受けない案件です。
AI Agentは事務所が定めた基準で選別し、対象外の案件はその場でお断りして、それ以外は適切な担当チームに振り分けます。
- 取扱分野と対応地域で振り分け
- 対象外の案件は丁寧にお断り
- 費用や手続きをサイトの情報から回答
問い合わせInbox
all replied · < 30s
渡辺 大輔
不当解雇について相談したい
松本 真理
相続も扱っていますか?
井上 亮
音声メッセージ
0 unread, median reply < 30s
助言の線引き
助言はしません。 リスクは、法的助言と受け取られる発言をしてしまうことです。
AI Guidelinesがこれを徹底します。助言を求める質問には制御された拒否を、規制の対象となる話題には必須のHuman Handoffを適用し、すべての回答に確認用の推論トレースを残します。
- 助言の依頼には制御された拒否
- 規制対象の話題はHuman Handoffを必須に
- すべての回答に推論トレース
Escalation
routed to the right team
労働問題チーム
家事事件チーム
不動産チーム
労働問題チームへ送信、会話の全文脈つき
Quickchat AIと一般的な問い合わせフォームの比較
項目
月額 $0 から 法律相談の受付のために設計 サイトの問い合わせフォーム 多くのサイトの標準仕様
返答までの時間 いつでも数秒 翌営業日
選別 取扱分野ごとに 弁護士が目を通す
法律相談 チャット内で予約 折り返しの電話
助言の線引き 実行時に徹底 なし
監査 回答ごとの推論 フォームの内容のみ
よくある質問
はい。その区別はモデルに任せず、設定で決めます。受付時の質問は事務所が定めたものです。助言を求める質問にはAI Guidelinesで設定した制御された拒否で応じ、規制の対象となる話題では弁護士へのHuman Handoffが必須になります。AI Agentは助言できないことをはっきり伝え、代わりに法律相談を案内します。
事務所が定めた基準に照らして判断します。取扱分野、対応地域、案件の種類など、選別したい項目は何でも設定できます。基準を満たす問い合わせは、整理した情報をCRMに記録したうえで適切な担当チームに振り分けます。満たさない問い合わせには、来ない返事を待たせるのではなく、その場でその旨を伝えます。
はい。Why AI Said Thatで、どの資料が影響したかを含め、すべての回答の推論トレースを確認できます。法律事務所にとって、これは二重の意味で重要です。AI Agentを改善する手段であると同時に、相談希望者に何を伝え、何を伝えなかったかを示す手段にもなるからです。
個人を特定できる情報は、会話が言語モデルに届く前に除去されます。会話が基盤モデルの学習に使われることはなく、データが外部に共有されることもありません。Quickchat AIはGDPRに準拠しており、DPAもご用意しています。
システムがAPIを公開していれば可能です。AI Actionsは普段の言葉での説明から作成するほか、既存のOpenAPI仕様からインポートしたり、MCPで接続したりできます。これで、最近の案件管理システムやCRMのほとんどに対応できます。
他にご質問はありますか? お問い合わせ